刀剣乱舞|全話アニメ無料動画まとめ

アニメ無料動画刀剣乱舞

刀剣乱舞|全話アニメ無料動画まとめ

刀剣乱舞-花丸-(とうけんらんぶ はなまる)

続 刀剣乱舞-花丸-(ぞく とうけんらんぶ はなまる)

活撃 刀剣乱舞(かつげきとうけんらんぶ)

日本刀の名刀を男性に擬人化した「刀剣男士」を収集・強化し、日本の歴史上の合戦場に出没する敵を討伐していく刀剣育成シミュレーションゲームのアニメ版。

アニメ原作DMM GAMES/Nitroplus
放送開始2016年10月

出典/引用:刀剣乱舞-花丸-アニメ公式サイト

出典/引用:活撃 刀剣乱舞アニメ公式サイト

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目次

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刀剣乱舞-花丸-

時は西暦二二〇五年。歴史改変を目論む“歴史修正主義者”による、過去への攻撃がはじまった。歴史を守る使命を与えられた“審神者(さにわ)”によって励起された最強の付喪神“刀剣男士”。これは、そんな彼らが“とある本丸”を舞台に、ひたむきに、そしてほがらかに生きる“花丸”な日々の物語――

1話『【睦月】ちょーしにのんな』

17振りめの刀剣男子として“とある本丸”に顕現した『大和守安定』。本丸に来て初めての朝を迎え、元の主が同じ新撰組の沖田総司である、『加州清光』とともに雪景色に染まった本丸を散歩する。雪合戦など本丸での日常を楽しむ刀剣男子たちに、時の政府から連絡が入り…

2話『【如月】言いたいことなんて…、何もない』

『同田貫正国』と『鶴丸国永』が顕現した。大和守安定・加州清光は2振りを連れて本丸の中を案内することに。一方で、織田信長にゆかりのあるへし切長谷部・宗三左文字・薬研藤四郎の3振りをふくむ刀剣男子たちに、本能寺への出陣命令が下される。

3話『【弥生】一万分の一なんですって』

『平野藤四郎』は大樹の下で幸運の四葉を見つけた。本丸へ新たにやって来た『鶯丸』に差し上げよう、と届けに行こうとするが、途中で邪魔が入りなかなか思うようにいかない。同じころ、大樹の下では粟田口派の短刀たちがまだ顕現していない兄に思いを馳せる。大和守安定は皆の願いを知り、ある作戦を考える。

4話『【卯月】強さって、なんだろうな』

『和泉守兼定』が顕現した。元の主が同じ新撰組、土方歳三の愛刀『堀川国広』は喜び、すぐに本丸案内を買って出る。大和守安定と加州清光も和泉守兼定との再会を喜び、新撰組の思い出話に花が咲く。一方、庭にある万葉桜は満開。その樹の下では刀剣男士たちが花見を楽しんでいるが、『次郎太刀』が酔ってしまい大変なことに…。

5話『【皐月】優しいは、強い』

燭台切光忠と鶴丸国永は、顕現したばかりの『大倶利加羅』がこの本丸で馴染めるのか心配していた。歌仙兼定や鶯丸たちの行動を見た燭台切光忠は、あることを思いつく。一方、鍛刀部屋ではついに太刀『三日月宗近』が顕現した。天下五剣の登場に、刀剣男士たちが喜びに包まれるなか、主から出陣命令が下された。

6話『【水無月】この本丸は、めでたいね』

大和守安定と加州清光は、本丸に来て間もない『山伏国広』『御手杵』『博多藤四郎』らと江戸遠征を控えていたが、遠征直前に主が発熱し、床に伏せてしまう。遠征先である江戸の調査に加え、薬研藤四郎の助言による解熱効果のある薬草を採取するため、江戸の山中へ向かう…。

7話『【文月】誰かを想う幸せ』

陸奥守吉行の発案で、海水浴へ行くことに。『浦島虎徹』をはじめ、希望した刀剣男士総勢17振りは、初めて触れる海を楽しむ。本丸に『江雪左文字』が来たことで、小夜左文字も喜んでいる様子。そんな微笑ましい風景を見て薬研藤四郎は…。

8話『【葉月】幽霊退治戦隊、結成!』

『蜻蛉切』『日本号』が本丸に来て、ついに三名槍が揃った。縁側にやってきた青い鳥を、日本号はある思いから捕獲しようと試みる。その夜、秋田藤四郎がお化けを見たと怯える。本丸に潜む幽霊を退治しに、にっかり青江が立ち上がる。

9話『【長月】その過去があるから』

鳴狐は『小狐丸』と三日月宗近に手料理をふるまい、楽しませている。それを見た獅子王は「老齢の扱いでは負けられない」と鶴丸国永と共に三日月宗近を楽しませる作戦を考える。その頃、阿津賀志山へ出陣命令が出る。『岩融』と今剣が、源義経の因縁の地へ行くことに…。

10話『【神無月】本当に大事な思い出』

愛染国俊と『蛍丸』は、やる気なく振る舞う『明石国行』が本丸でうまくやっていけるか不安で仕方がない。そんな中、本丸で妙なことが連続して起こり、明石国行に疑いの目が向けられてしまう…。一方、小狐丸たちは江戸へ出陣する。雨の降る合戦場で、狐の嫁入りに遭遇する。

11話『【霜月】沖田譲りの、冴えた一撃』

新撰組 近藤勇の愛刀『長曽袮虎徹』が顕現して間もなく、池田屋へ出陣の命が出る。出陣部隊には新撰組に縁のある刀と、坂本龍馬の愛刀、陸奥守吉行が選ばれる。隊長の大和守安定は、かつての池田屋戦の雪辱を果たすため、時間遡行軍の殲滅を誓う。

12話『【師走】僕たちの本丸は、今日も花丸』

池田屋の一階で元の主、沖田総司に出くわしてしまった大和守安定。新撰組の一員に成りすまし、沖田と共に池田屋へ潜入する。不穏に思った加州清光は安定の後を追う…。

続 刀剣乱舞-花丸-

1話『睦月「強くならなきゃ」』

大和守安定が"とある本丸"から旅立ったあとの大晦日。刀剣男士たちは、人間のように正月を祝うことを計画する。一方、源氏の重宝である『髭切』・『膝丸』が顕現、最古参の加州清光は、主から新刀剣男士のお世話係を命じられ本丸を案内する。そんな中、加州清光・獅子王・蛍丸・明石国行・髭切・膝丸に出陣の命が下り・・"

2話『如月「明日もいい日になりますように」』

新たに顕現した『数珠丸恒次』は、山伏国広や加州清光らとともに、本丸の裏山へ修行に向かう。一方、一期一振・鯰尾藤四郎たちは財政難な本丸を救うため、大阪城の地下へ埋蔵金を探しに行くことになった。だが、骨喰藤四郎が移転先を誤ってしまい……。

3話『弥生「絶対負けね―ッ!」』

縁側でのんびりとお茶を飲む三日月宗近と小狐丸。そんな二振りへ近づく怪しい影が……。伊達忠宗に縁のある刀剣『太鼓鐘貞宗』が顕現した。旧知の仲である燭台切光忠・大倶利伽羅との再会を喜ぶ太鼓鐘貞宗。そんななか、鶴丸国永は最近の本丸には驚きが足りないと悩んでいた。

4話『卯月「この本丸の仲間だからだ」』

織田信長に縁のある刀『不動行光』が顕現。しかし彼は、へし切長谷部と言い合いをしてしまうなど、なかなか本丸に馴染めない……。卯月となり今年も万葉桜の樹が満開になったので、みんなで花見の準備をしていた。そのころ『小烏丸』が顕現し、花見を行うと聞きつけた彼も参加をすることに。

5話『皐月「俺だから、できること」』

兄である長曽祢虎徹と蜂須賀虎徹に仲良くしてもらいたい浦島虎徹。誉を取った褒美に二振りが作った料理を食べたいと兄たちへお願いする。近侍の山姥切国広が二振りの刀『大典太光世』と『ソハヤノツルキ』を顕現させた。山姥切国広は同じ写しだと言うのに明るいソハヤノツルキのことが気になり後を追う。

6話『水無月「これからもよろしく」』

ときおり悪夢にうなされている小夜左文字。そんな彼を心配する兄の江雪左文字と宗三左文字は、小夜左文字とともに花壇を作ることに。

7話『文月「いざ、大勝負」』

新たに『包丁藤四郎』と『物吉貞宗』が顕現した。加州清光は新刀剣男士お世話係として物吉貞宗を案内していると、不思議なことに行く先々で幸運なことが起こり……。とある理由で落ち込んでしまった博多藤四郎。

8話『葉月「このことは秘密だからな」』

へし切長谷部が遠征に行くことになった。『亀甲貞宗』と『千子村正』はへし切長谷部の不在を聞きつけ、留守中の“主お世話係”の座を得るため、勝負をはじめる。

9話『長月「たまにはいいですね…」』

本丸で暮らす刀剣男士たちの中でも特に背が高い太郎太刀。そんな彼は、次郎太刀に頼まれたおつまみを買うために万屋へ向かうが……。残暑も厳しい中、陸奥守吉行は道場で鍛練中の加州清光たちを誘い、 暑さを吹き吹き飛ばす“趣向を変えた手合わせ”をしようと言い出す。

10話『神無月「ね、大丈夫でしょう」』

一期一振と喧嘩をした包丁藤四郎は浦島虎徹たちから気分転換に釣りへと誘われる。しかし心地よい陽気につい眠ってしまい、目を覚ますと知らない場所に着いていて……。大典太光世は自身の霊力で本丸に住む動物たちを怖がらせてしまうと感じ、別部屋で過ごしていた。部屋に食事を運んでいた前田藤四郎は、彼も皆と一緒に暮らしてほしいと悩む。

11話『霜月「期待しているよ」』

季節は秋から冬へ。そんな中、信濃藤四郎は主の懐のような温かさを求めて、本丸内を探し回る。時間遡行軍が新たに江戸に出現。敵の狙いは恐らく伊達宗村と細川宗孝だと報告が入った。出陣部隊に選ばれたのは伊達家に縁のある刀と細川家に縁のある刀の六振り。歴史改変を阻止するためいざ出陣!

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12話『師走「花丸な日々の物語」』

主より、江戸に出陣している刀剣男士たちが危機に陥っていると聞かされたへし切長谷部。加州清光らと、なにか助ける手立てはないかと画策するが……。

活撃 刀剣乱舞

文久三年。倒幕派と佐幕派が世を二分し、刀の時代が終わりを告げた時代―――幕末。刀剣男士として顕現したばかりの堀川国広は、かつて同じ主の元で戦った和泉守兼定とともに、雨の山道をひた走る。刀剣男士は刀に宿る想いを審神者が励起させ、顕現させた『付喪神』。彼らの使命は、歴史を変えようと目論み未来から送り込まれる『時間遡行軍』を打倒し、“正しい歴史”を守ること。陸奥守吉行、薬研藤四郎、蜻蛉切、鶴丸国永という新たな仲間を得た二振りは、動乱の時代で、時間遡行軍との戦いに身を投じることになる。振るう刃に映すは光か、影か。刀剣男士、いざ出陣。

1話『出陣』

審神者により宿された付喪神――刀剣男士。和泉守兼定は、歴史を改変すべく現れる時間遡行軍からとある積荷を奪取するため、初陣の堀川国広とともに幕末の世に出陣する。辛くも任務を成し遂げた二振りに下されたのは、新たな指令。『文久三年のとある城下町に、新たな時間遡行軍現る』と。わずかな情報を頼りに、現れる遡行軍を迎え討つ和泉守と堀川。しかし数で勝る遡行軍には二振りだけでは太刀打ちできず、窮地に陥ってしまう。そんな二振りの前に現れたのは、彼らの主“審神者”だった。

2話『部隊長』

新たに陸奥守吉行・薬研藤四郎・蜻蛉切を加え、時間遡行軍を追って城を目指す審神者と和泉守たち。しかし城内に先行した陸奥守が目の当たりにしたのは、時間遡行軍の手に掛かり命を落とした城侍の姿だった。地方の城への襲撃に、時間遡行軍の真意を図りかねる和泉守たちは、引き続きこの時代に留まり調査を続けることに。審神者は和泉守兼定・陸奥守吉行・堀川国広・薬研藤四郎・蜻蛉切の五振りを第二部隊とし、和泉守を部隊長に任命する。

3話『主の命』

停泊していた蒸気船の爆発で、騒然とする港。陸奥守は船内から生存者を助けながらも、救えなかった人々への悔しさを部隊長である和泉守にぶつける。感情的になる陸奥守を、冷静に諭そうとする和泉守。急造の編成で、それぞれ孤立する第二部隊の刀剣男士たち。この時代で外国人を排斥しようとする浪士たちを時間遡行軍が利用すると考えた和泉守たちは、二手に分かれて浪士たちの動向を探ることに。しかし浪士たちの想いを聞いてしまった陸奥守は、彼らを憂い案じるのだった。

4話『守りたかったもの』

慶応四年三月。和泉守ら第二部隊は江戸を訪れる。彼らに下された新たな任務は、「勝海舟と西郷隆盛の会談を歴史通りに終わらせること」。審神者は、幕末史上大きな転換点となったこの会談を阻もうと、時間遡行軍が出現するだろうと予測する。かつての主が生きた時代に思いを馳せる和泉守と堀川。会談最終日に行動を起こす時間遡行軍。周囲を警戒する第二部隊の前に顕れたのは大太刀だった。一方、歴史上に存在していないはずの浪士を追って軍艦へ忍び込んだ薬研は、会談が行われている屋敷への砲撃を阻むものの、多くの時間遡行軍に囲まれ窮地に陥ってしまう。そこに顕れたのは、第二部隊の最後の刀剣男士だった。

5話『戦火』

時間遡行軍に占拠された軍艦に、時空の歪みから顕れたのは第二部隊最後の刀剣男士・鶴丸国永だった。窮地に陥った薬研を救った鶴丸は、和泉守・陸奥守と合流し時間遡行軍の手に落ちかけていた軍艦を取り戻す。一方、会談を守るべく屋敷周辺に残った蜻蛉切と堀川は、強敵・大太刀の力に圧倒されてしまう。さらに、海上の軍艦より行われた砲撃によって江戸の町は燃え上がり、第二部隊は追い詰められてしまうのだった。

6話『本丸』

本丸へ帰還した第二部隊。 会談を守り通すことには成功したものの、和泉守と蜻蛉切は時間遡行軍との戦いで深手を負っていた。とくに大太刀との一騎打ちで瀕死の重傷を負った蜻蛉切は、審神者の手入れ後もなお昏睡状態が続いていた。和泉守は時間遡行軍の企てを阻む過程で、仲間やその時代の人々や町に大きな被害が出てしまったことに、自らの指揮が正しかったのかと苦悶する。

7話『第一部隊』

第二部隊が本丸へと帰還する一方、永禄八年の京都へと出陣した第一部隊。山姥切国広を隊長として編成された彼らに与えられたのは、かつてない規模で観測された時間の壁を破るノイズを調査し、時間遡行軍による歴史改変を阻止せよ、との指令だった。時間遡行軍の狙いを探るために京の都へと向かった山姥切たちは、戦を終えているはずの町に、鬼の面をつけた辻斬りが出没しているという噂を耳にする。辻斬りが歴史改変の鍵だと考えた第一部隊は、その正体を突き止めるべく動き出す。

8話『歴史を守る』

正体不明の辻斬りを討伐した第一部隊は本丸へ帰還せず、時間遡行軍による襲撃に巻き込まれた人々のために出来ることをしようと京に残る。それは、任務の中で守れなかった歴史や犠牲になった人々の助けになりたいという、山姥切たちがたどり着いた想いだった。そのころ、歴史を守ることの意味を考え続けていた和泉守は、主からの命では無く自らの意志で、第二部隊の刀剣男士へ再び共に戦ってほしいと声を掛けていく。そして審神者から伝えられる新たな任務に、第二部隊は想いを新たに出陣する。

9話『元の主』

心新たに第二部隊が出陣したのは慶應二年の京都・伏見。薩長同盟を成し遂げた坂本龍馬が襲撃を受ける『寺田屋事件』への介入が、時間遡行軍の狙いだと考えた第二部隊は、その目論みを阻止すべく陸奥守を中心に奔走する。しかし、元の主との接触を避けてきた陸奥守は意図せずして坂本龍馬の窮地に出くわしてしまう。追われる龍馬を前に、元の主への想いに葛藤する陸奥守だが…。

10話『忠義の向かう先』

歴史通りに『寺田屋事件』を死守した第二部隊。一行は伏見に留まるようにとの審神者の指令のもと、引き続き坂本龍馬を護衛することに。それは幕末のこの地に時間遡行軍が潜伏している可能性があると観測されたためだった。堀川は刀剣男士として課せられた使命に苦悩する一方で、元の主・土方歳三への想いを募らせていく。

11話『鉄の掟』

堀川国広が第二部隊から姿を消した。歴史上よりも早く薩摩藩邸から出立した坂本龍馬を追うため、第二部隊は龍馬の護衛と堀川の捜索とで二手に分かれて行動することに。和泉守と陸奥守が向かったのは、歴史のズレと思われる火災に見舞われた薩摩藩邸。決意の表情を宿し現れた堀川に、和泉守がとった行動は…。

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12話『箱館戦争』

去って行く堀川を追う事ができず、立ち尽くす和泉守兼定。堀川の想いを否定することができなかった彼の前に、審神者が現れる。審神者は和泉守が抱く心残りを取り除くため、箱館に向かうことを提案する。そこは、和泉守と堀川の元の主・土方歳三の最期の地だった。時間遡行軍が次々と顕れる箱館の地を舞台に、和泉守は応援に呼ばれた山姥切らと共に時間遡行軍、そして、自らが残した想いに立ち向かう。

13話『活撃』

元の主・土方歳三が命を落とすことになる箱館戦争の地を訪れた和泉守兼定は、新撰組の袖章をつけた堀川国広と出会う。それぞれの想いをぶつけ覚悟を決めた和泉守は、時間遡行軍の介入を阻止すべく陸奥守らと一本木関門を目指す。歴史改変を目論み出現する千体の時間遡行軍に、集った第一部隊と第二部隊の刀剣男士たちは、自らに課せられた使命を抱きながら立ち向かうのだった。